わきが手術をするか、ラポマインで様子を見るか比較!

私は自分のコンプレックスとして、わきががとても気になっていました。

 

 
今まで全然気づかなかったのですが、夏のある日に、脱いだ服の脇の部分の黄ばみがあり、
それを持ち上げた時に体臭を感じたのです。

 

 
それからというもの、自分の体臭がかなり気になるようになってしまい、
ビンカンすぎるほど敏感になってしまい、ストレスがたまるほどでした。

 

 

 

1日に何度もシャワーを浴びたり、石鹸で洗ったりして、体がカサカサに乾燥してしまうぐらいです。

 


家族からは、そんなに気にすることはないと言葉をかけられたりしましたが、そういうわけにもいけません。

 

 
自分からわきがの臭いがしていると思うと、本当に嫌でした。

 

 

 

そこで、シャワーを浴びて石鹸で洗うこと以外にも、デオドラントアイテムも揃えて、
常に使っていました。

 

 
しかし、ぎゃくに臭いが混ざってしまって変な臭いになってしまったりというデメリットもあったりして、それも悩みでした。

 

 

もっと効果的な方法はないものかと色々調べてみて、
汗を止めるクリームを通販で取り寄せたり、臭いが落ちるとネットで好評のボディーソープにかえたりして、
さらに自己流の対策を行っていました。

 

 
しかしそれでも解決することができませんでした。

 

 

 

そこで、皮膚科でカウンセリングを受けることにしました。

 

 
友達が教えてくれたクリニックだったのですが、わきがの治療を専門的に行っているところで、
処置の方法も多様にあるということで、私はどんな方法が提案されるのか楽しみでした。

 

 

 

私は今まで行った対策などを言ってみてもらったのですが、まだそこまで重度ではなかったので、ボトックス注射をすすめられました。

 


汗を止めるという感じで、制汗的な効果が強いようです。

 

 

自分ではラポマインも併用しました。

 
さらに重度になってくると、切開したりという方法になるようですが、
私の場合はこの方法でニオイが気にならなくなってきました。

 

 
とても満足していますし、もっと早く通院すればよかったと思っています。とてもおすすめです。

ラポマインで服の黄ばみは解消できるのか!?

自分がわきが体質と気付いたのは体臭と黄ばみがあると分かったからです。

 

 

例えば着ていたシャツのわきを嗅いでみると牛乳の腐りかけのような臭いがしたり、白いTシャツのわき部分が黄色くなっていることに気付いた時にわきがかもしれないと感じました。

 

 

ただ幸いだったのがそこまで強烈な臭いが出てしまうわけではなかったことです。

 

 

人から指摘されることはありませんでしたし、臭いが原因で敬遠されるようなこともなかったです。

 

ただ、稀にどこからともなく、ふわっと一瞬だけ臭ってしまうようなことがあるのは感じていましたので、いつか指摘されてしまわないかと心配な気持ちは持っていました。

 

 
対策としてやってみたこともありますが、真っ先にやったのはやはり体をしっかりと洗うことです。

 

 

ただ洗った後は良いものの持続性はありません。わきがに良いとされるカキ渋や炭などが配合されたボディソープを使ってみたこともあるものの、しばらくすると気になり出してしまう状態でした。

 

 
制汗剤も早い段階で使用していました。

 

 

スプレーやローションなどは臭い対策の定番でもありますから試したこともありますが、でもこれも一時的な効果です。

 

 

こまめに使用すればそれなりに抑制することができていましたので、軽度の場合なら十分かなとも感じていましたが、ただ頻繁に使うのも面倒で結局使わなくなってしまったのです。

 

 
そんな中、これは良いと感じたアイテムもあります。

 

 

ラポマインという名前で売られているものが一つに挙げられます。

 

どうやらわきが対策として知る人ぞ知るアイテムのようでもありましたが、実際に使用してみると非常に優れていると感じました。

 

 
とにかく消臭効果と制汗作用が高いです。

 

 

汗も気になっていましたが全然出なくなりますし、お陰で臭いに関しても気にならないくらいに抑えられています。

 

 

しかもしばらく効果が続いてくれますので手間がなく、軽度のわきがの人におすすめのできるアイテムです。

ラポマインの口コミからわきがへの効果はあるの!?徹底検証してみた

夏になると特に汗の量やニオイが気になってくるものですが、人によってはそれがコンプレックスになってしまうこともあります。

 

 

多汗症なのではないかと思ってしまうほど大量に汗をかいてしまう場合や、

 

他人から嫌な顔をされるほどワキガのニオイがきついなど、

 

汗とニオイに関する悩みを抱えている方は意外とたくさんいらっしゃいます。

 

 

専門的なクリニックなどに通って治療を受けたいけれど、恥ずかしくて足を運ぶことができないというケースも少なくありません。

 

 

そういった方は、ずっと汗やワキガのことで悩み続けなくてはいけなくなってしまうので、

まずは汗とワキガの改善に効果があるケア用品を試していただきたいです。

 

 

口コミでも効果が高いと人気のラポマインは、汗の量が多いという悩みだけではなく、ワキガの悩みにも同時にアプローチすることができますので、試す価値ありの商品と言えます。

 

 

ラポマイン 口コミはこちらのサイトを参考にしました。

 

 

ラポマインは99.9999%の除菌効果があるにも関わらず、乾燥肌や敏感肌の方でも安心して使用することができるほどお肌に優しいところも素晴らしいポイントです。

 

 

リピート率が84%と非常に高く、販売数も10万本を突破しています。

 

 

ラポマインは日本製なので品質も高いですし、90日間使ってみても効果を実感することができなかった場合は、返金してもらうこともできます。

 

 

ワキガの問題は特に厄介だと思われがちですが、これまでのワキガ改善のケア用品は殺菌や汗の量を抑えることに力を入れており、お肌を乾燥させてしまうといった問題点がありました。

 

 

しかし、ラポマインは反対に保湿に徹底してこだわって作られているので、

 

皮脂の分泌量が自然と抑えられるようになっていますし、

 

その結果ニオイの原因菌なども発生しなくなり、根本的に解決するという仕組みです。

 

 

もちろん、殺菌効果も高いですから、ラポマインを使用すればワキガのニオイの原因となる菌も発生しません。

 

 

汗の量も減りますから、多汗症の方にも適しています。

わきが体質の人が行うラポマインの使い方!!

わきがは体臭であり病気ではありません。

 

 

しかしながら、独特で強烈な臭いがするわきが臭は、臭いに敏感な日本人にとって好む人は少ないです。

 

 

市販の制汗スプレーや消臭スプレーでは効果がなかったり、臭いが混ざって逆効果であったりします。

 

 

わきが体質の人の悩みは深刻といえます。

 

 

わきが臭の主な原因は、脇や陰部などに多く分布するアポクリン腺から出る汗です。

 

 

ここから出る汗は、脂質やアンモニアを多く含み、皮脂や垢が混ざり、そこに雑菌が繁殖して分解すると強烈な臭いとなるのです。

 

 

アポクリン腺の数は遺伝の影響が大きいといわれています。

 

 

わきが治療として、アポクリン腺を除去する手術が有効とされていますが、100%完治できるとはいえない手術なのでリスクは大きいです。

 

 

 

そこで人気があるのがわきが対策に効果のある商品です。

 

 

中でもラポマインは、効果があると口コミでも評判です。

 

 

ラポマインの特徴は、高い殺菌力と制汗力、そして肌を保湿し乾燥を防ぐというところです。

 

 

臭いの原因は、アポクリン腺などの汗腺から出る汗を雑菌が分解し繁殖することなので、高い殺菌力を持つことで雑菌の繁殖を抑えます。

 

 

99.999%除菌できる能力です。また、肌は乾燥すると皮脂を分泌して肌を守ろうとする作用が働きます。

 

 

市販の強力な制汗スプレーに含まれる成分や殺菌成分が、肌にダメージを与えて乾燥させてしまっていることがあります。

 

その悪循環を断つために、しっかりと保湿し、肌状態を整える仕組みを持っています。

 

 

その他、臭いをシャットアウトする柿渋エキスやムダ毛や黒ずみをケアする成分も配合しています。

 

 

 

使い方は簡単で、朝とお風呂上りに1回ずつ塗るだけです。

 

 

持続効果が長いのに、べたつかず快適な仕上がりです。

 

 

脇以外にもデリケートゾーンへの使用も可能です。

 

 

無添加、低刺激、天然保湿成分配合の医薬部外品なので、毎日デリケートな部分に使用しても安心です。

 

 

子どもからお年寄りまで、老若男女誰でも使用することができます。

ラポマインはわきがに効く?口コミからわかったこと!

自分がわきが体質で、人に強い体臭を嗅がせていたり、下着の黄ばみに気が付いたのは、成人して新社会人になってからのことです。

 

 
学生時代の時から、人よりも体臭が汗臭く、汗っかきだという自覚はありました

 
しかし、生活に支障が出る程ではなかったので、体を良く洗い清潔に保ち、下着を毎日取り替えれば安心、そう思っていました。

 

 
所が、遺伝や生まれつきなのか、元々わきがの素質を持っていたようで、社会に出て毎日ストレスを浴びるようになってからは、知らず知らずの内に体質の特徴が表面に現れていました

 

 
最初は、下着が以前よりも黄ばみやすいなと思う程度でしたが、通勤中に周囲の人が距離をおいたり、会社でも人と距離を感じることに気が付きました。

 

 
また、雑誌やインターネットでわきがや体臭の文字を見ると、ドキッとすることが度々ありましたから、薄々自分がわきがなのではと、無意識の内に意識していたと思います。

 

 
ただ、人は自らの欠点を認めたくないものですし、下着の黄ばみ以外は思い込みの可能性もあると考えていたので、毎日を誤魔化しながら過ごしていました。

 

 
自分がわきがで、体臭が人に迷惑を掛けていると知ったのは、同僚から届いた臭いを指摘するメッセージです。

 

 
メッセージには、本人が気が付いているかどうか分からないものの、体臭が社内で噂になっている、というような内容が書かれていました。

 

 
口頭で直接言われたわけではありませんが、やはり他人から指摘されたのはショックで、暫くの間は人と接触するのを避けました。

 


体臭に関しては、人一倍気を使っていたと思いますし、毎日清潔に保つ努力をしていたので、そのどれもが無駄だったのかと、自暴自棄になり掛けたのを覚えています。

 

 
自暴自棄にならずに済み、わきがでも前向きに生きていられるのは、患者の悩みを良く理解している、わきが専門の医者に相談した時の言葉があったからです。

 

 
わきがは遺伝の影響が大きい体質で、時には体臭を強くしたり、下着に黄ばみが発生して、自意識過剰状態に陥らせるといった内容です。

 

 
対処や治療法はあるので、決して諦めないで下さいと励まされ、諦めずに治療を続けた結果、日常生活が送れる今に至っています。

 

 

とりあえず今はラポマインを使用して様子を見ています。